☆うつ病を克服しました 21歳 看護士
病院で治療を受け始めて十カ月経った頃、西洋医学の限界を身をもって知り、すがる思いでアクティベータの治療を受ける事にしました。
治療を受ける度に、玉ねぎをむくように体調が改善していき、十回目の治療が終わる頃にはもうむく身がなくなってしまったように感じました。
意識の流れが変わるのを実感し、病前よりも心身のバランスが良くなりました。
私は外科病棟と精神科病棟で各二年経験を積んだ看護士でした。
発症の原因は、異動によるストレス+燃え尽き症候群予備軍。不眠が二カ月続き、食欲も失われ、毎晩一人で泣いていました。病休を取ってからは急速に状態が悪化しました。
始めて保井先生にお会いした頃は、自分の知らない治療や考え方を受け入れられず、先生に喧嘩腰に文句を言って治療を受けずに帰ってしまいました。
それから十カ月、入院や通院を重ねて調子の波を何回も体験し、その都度さらに悪化し、自殺企図を繰り返しました。
消えてしまいたかったし、全て消してしまいたかったのです。
でも自分の寿命は勝手に変えられない事に気づき、有害と感じた薬を勝手に止めました。
予想通り退薬症状が現われました。中枢神経に働く薬を沢山飲んでいたので、中枢神経にダメージを受け、目眩、嘔吐下痢、知覚異常等苦しかった。
十カ月前に自分で拒否したにも関わらず、保井先生以外に頼る人が思い浮かびませんでした。その後の経過は冒頭に記した通りです。
日本にも統合医療が浸透する事を望みます。
☆不眠症 35歳 サービス業
鼻炎、メニエール病で長期間病院通いをしていました。
薬を渡されるだけで、どんどん薬の量は増えるし、副作用なのか体が痛み、不眠になりとうとう心療内科へ。
そのため仕事にも支障をきたすようになってしまいました。
そんな時当院を紹介されて治療を開始、まず鼻炎が治りました。
ある時2~3日寝不足が続いたのですが、めまいと吐き気でフラフラの状態で駆け込みました。
治療後、スーと楽になり涙が出るくらい感動しました。
同時にストレスの状態を見てもらい、薬も全部やめるよう指導され、先生の言うとおりにしたところ、夜グッスリと眠れるようになりました。
メニエール病はまだ治療の途中ですが、体が楽になったので希望を持って治療を続けています。
☆ストレスの調整 42歳 会社経営
腰痛、肩こりで通うようになったのですが、最近は体調維持が主です。
仕事柄非常にストレスがたまりやすいのですが、ファミリーカイロでストレスの原因を見つけてもらい、体に悪影響を与えないよう治療をしてもらっています。
今ではストレスを感じたなと思ったら、すぐ治療。これがストレスの原因かな、と思って尋ねてみても違うことが原因になっていることもあります。
それのコントロール法も短いですけど的確なアドバイスを頂け、ストレスをためこむこともなく、思い切って仕事をこなせています。
また何かいいサプリメントはないかと相談して、風邪の予防のためエキネシア、全身のために鹿角霊芝を朝晩飲んでいます。

☆歩行困難 32歳 主婦
原因不明で突然歩けなくなり、車椅子の生活になってしまいました。
しかも全身に痛みがあり、けいれんも起きる有様。その他細々とした症状を数え上げるときりがありませんでした。
権威のある病院を訪ね、薬も言われるままに服用したのですが効果がなく、とうとう心の病と診断され、心療内科に回されました。
薬の副作用で震えまで出始め生きる気力もなくなっていた頃、当院を知り、すがりつくような思いで来院しました。3~4回通った頃でしょうか、自分の足で歩けるようになり、やがて1人でバスで通院するように。
半年後にはパートとして働けるまで回復し、その後半ばあきらめかけていた子供まで授かり、今は2児の母として充実した毎日を送っています。

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