|
|
 |

肉体的、精神的、社会的領域において、理想的な自分に近づくためのケアです
|
|
|
|
|
パーソナル・コーチングはすべての個人を対象としたコーチングです。
ビジネスパーソンはもちろん、フリーランサー、アーティスト、アスリート、学生、主婦など「ビジネスでの成果を上げたい」、「自分の強みを発揮できる仕事を探したい」、「より良い人間関係を築きたい」など、肉体的、精神的、社会的領域において理想的な自分に近づき、“人生の質を高める”ことを目的としています。 |
|
|
|
|
コーチって・・・?
|
|
|
|
|
|
「コーチ(Coach)」という言葉が登場したのは1500年代のことです。もとは「馬車」という意味で、そこから「大切な人をその人が望むところまで送り届ける」という意味が派生しました。
よく知られたところではアスリートの指導がありますが、現在では神経言語プログラミング(NLP)などの手法を取り入れて個人の目標達成のサポートにも応用されています。 |
|
 |
|
|
|
|
|
|
セラピーやカウンセリンングとの違いは?
|
|
|
|
セラピーやカウンセリングは、主に、現在抱えている問題を解決することを目的とします。そのため、過去を振り返り深く掘り下げて、問題が生じる原因を探っていきます。
一方、コーチングは、未来に向けて行動を起こす、あるいは行動を変えることを目的とし、主に現在と未来に焦点を当てます。そして、目標や目的を明確にもち、それを達成したいと願う人を強力にサポートします。 |
|
|
|
|
コンサルティングとの違いは?
|
|
|
|
コーチングとコンサルティングは、どちらも行動を変えることを目的としますが、アプローチが異なります。
コンサルティングは、コンサルタントがクライアントに聞いた情報をもとに、目標を達成するための戦略や行動を考え、答えをクライアントに提案します。
一方、コーチングは、双方向のコミュニケーションを通じて、クライアント自身が目標を達成するための戦略を考え、答えを見つけるよう、サポートします。 |
|
|
|
|
ファミリーカイロのパーソナル・コーチングの特長は・・・
|
|
|
|
生体反応の神経反射を利用した心身条件反射療法の検査を組み合わせることにより、意識で理解している理性の部分だけではなく、自分では気づくことが難しい潜在意識、つまり感性や本能という深い部分に質問することができます。 |
|
|
|
|
パーソナル・コーチング料金表
|
●セッション時間の配分は、クライアントさんそれぞれのニーズに合わせて決めていただきます。
◎100分の例【50分+25分+25分】or【50分+50分】
◎300分の例【30分×10回】
◎600分の例【60分×10回】
●場所はファミリーカイロプラクティックセンター内で、通常の診療時間以外の時間に合わせていただきます。
●クライアントさんとの信頼関係を作り易くするため、初回の100分は対面のセッションになります。その後のセッションは、ご都合に合わせて、対面によるセッションか電話によるセッションかのどちらかを選択することができます。
|
|
|
*尚、ゴールの内容にもよりますが、行動計画にまで結びつけて、実際の結果を出すためには最低300分から600分程度のコーチング時間がお勧めです。
|
|

|
|
|
|
「想像力」は豊かさの源泉
治癒することが困難な症状を長い間経験すると、その症状や病気を治すことが人生の目標や目的になることがある。そして、それを治すことに専念するために、仕事を辞め、周囲からも「頑張れ!」と応援され、病気を治すことが人生の生きがいかのようなシナリオができてくる。
そのような負のサイクル、あるいはパターンに入っているかどうかを判断する場合、「その症状や病気が治った後、何をしていますか?」というような質問をするとある程度推測できる。
→続きはこちら |
|
|
|
|
|
|
|
|
痩せたいのに痩せられない。「なぜ?なぜ?なぜ?」
食事制限、運動、様々なことにチャレンジしても痩せない・・・それはなぜだろうか?
多くの人は、自分の意識を自分でコントロールできているかのように思いがちだが、脳科学的に云うと、私たちの行動や思考パターンは無意識の自分にほとんどコントロールされているという。
30年以上前に、ハーバード大卒の教育者でテニスの専門家のティモシー・ガルウェイが、「インナーゲーム」という「二人の自分」という視点にたったコーチング技法を生み出した。
→続きはこちら |
|
|
|
|
|
|
|
|
「お陰さまで全国大会で優勝しました。」
先週末に行われた全日本シニアバトミントン大会の45歳以上の女子シングルスの部に出場。準優勝されたとのことで、わざわざ賞状とメダルを持ってきていただき、一緒に写真も撮らせていただいた。
大会前に来院されたときに、膝と腰痛の治療と、試合に対するコーチングを受けられた。その時に気づかれたことが良かったようで、とても喜んでいただいた。
→続きはこちら |
|
|
|
|
|
|
|
|
「サッカー少年へのコーチングケア」
少年サッカークラブで活躍していた男の子が、やる気が無くなったとのことで来院。
原因を尋ねてみると、試合中に監督からある指示(命令)を受けたことがきっかけだったとのこと。
監督との信頼関係も低くなっているようで、このままサッカーを継続していく気力もない様子。気力がなくなる原因パターンの質問をしていくと、監督を100%信頼しないといけない。監督の指示通りに行動しないといけない。でも監督の指示には納得ができない。などの矛盾が絡んでいた。
→続きはこちら |
|
|
|
|
|
|
|
|
「自己ベストの記録が出ました!!」
先日の延岡西日本マラソンに出場された選手が来院され、自己ベストの記録がでましたとのご報告をいただいた。
延岡西日本マラソンは九州3マラソン大会のひとつで、国内の一流の選手が参加する大会で、テレビでも中継されていた。
大会の9日ほど前に、昨日より急に肩が痛くなり、スムーズに挙げることができない状態。その三日後の来院日にはかなり改善。
→続きはこちら |
|
|
|
|
|
|
|
|
イップス
28歳男性がイップスの症状を訴えて来院。
イップスとは、スポーツ選手の間で知られている機能障害である。ゴルフや野球などの動作において、無意識に生じる筋肉の異常緊張で、関節周辺の協調運動がうまくできずに生じる機能障害である。
この機能障害には潜在的なメンタル的ストレスが深くかかわっているということがだんだんと一般に知られてくるようになってきた。今回来院して下さった患者さんは、イップスに関して詳しくリサーチされているようで、最近ではマンガにもイップスのことが語られていると教えてくれた。
→続きはこちら |
|
|
|
|
|
|
|
|
女子プロゴルファーの苦悩からの脱却
「ゴルフの調子が大分良くなりました。」
女子プロゴルファーの方が遠方から来院され、今日は5回目の施術日。
最初は腰痛や首の痛み、頭痛、しびれ、違和感、その他の症状を訴えていた。
原因を検査してみると、色々な原因が絡んではいたが、特にゴルフのパフォーマンスが影響を及ぼしていた。
尋ねてみると、半年ぐらい前から自分のゴルフが分からなくなっているらしい。
→続きはこちら |
|
|
|
|

→院長保井がトレーナーを務める『国際コーチ養成講座』のサイトはこちら
|