米国でカイロ専門のドクターオブカイロプラクティックの教育を受けた院長が施術します。腰痛・肩こり・頭痛・スポーツ障害・アレルギーなど、慢性症状でお悩みの方はご連絡をどうぞ!

私たちは自然に調和した健康と幸せに貢献します。

ファミリーカイロプラクティックセンター

〒810-0001 福岡市中央区天神3-3-6 天神サンビル7F

アレルギー症状の施術

アレルギー症状の施術

アレルギーって?

アレルギーは、身体の条件反射の過剰反応です。 ぜんそく、アトピー、じんましん、花粉症、鼻炎など、症状はさまざまですがこれらは脳・神経系の入力と出力の情報伝達が、混乱・混線している状態です。
これを正常にするには、コンピューターと同じように、脳・神経系、さらに「気」エネルギーの流れを再起動する必要があります。

なぜアレルギーになるの?

腰痛や肩こりなどの症状と合わせて、アレルギー症状を訴える患者様が当院でも増えています。

現在では、国民の3人に一人が何らかのアレルギーを持っているといわれています。工業化社会、情報化社会と文明が進化するにつれて、人を取り巻く様々な「情報」が多岐にわたり増え続けていることも、「アレルギー」に密接に関係しているようです。 

アレルギー症状は、年齢によって症状が異なる形で現れることが多く、そのような現象は「アレルギーマーチ」といわれています。アレルギーの中でも食物アレルギーが最初に認められやすく、乳幼児や幼児ではアトピー性皮膚炎の症状を訴える患者様が多くみられます。 

アレルギーは「過敏症」ともいわれますが、免疫反応のひとつであり、身体にとって異物を排除するための自動的なメカニズムです。身体によくないものを排除してくれるという意味では、健康生活を営む上で必要な働きなのですが、必要以上に働いて身体に症状を引き起こしてしまうのです。 

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ファミリーカイロの考えるアレルギー

ファミリーカイロでは、アレルギー症状に対する特徴的な考え方として、アレルゲンを「情報」=「エネルギー」として捉え、その「情報」の波長を身体に合わせる施術を行っています。つまり、身体に過敏症状を引き起させている様々な「アレルゲン情報」を身体に調和させ、脳、身体をアレルゲンに慣れさせる施術を行います。 

アレルギーは遺伝性が高く、その体質によるという説もありますが、当院では脳科学的な考え方を取り入れています。様々な後天的な原因によって、身体が自動的に過敏反応(抗体反応)を生じさせるように、神経系や免疫系が「誤作動の学習記憶」をしていると考えています。 

アレルギーの治療では、アレルギーを引き押している神経系や免疫系の「誤作動の学習記憶」に注目して、身体が「アレルゲン情報」に触れても誤作動を生じないように新たな学習記憶に切り替える施術を行います。 

生まれつきアレルギー体質だったという患者さんでも、根気よく施術を継続することで体質改善を促す可能性も十分にあります。

また、ある日を境に突然、アレルギー症状を発症したという患者さんは、身体的、ならびに心理的体調不良に加えて、今まで過敏ではなかったアレルゲンに過剰反応して、その誤作動パターンが神経系や免疫系に学習記憶され、症状を慢性的に繰り返すという方が多いようです。 

当院のアレルギー治療の特徴として、単にアレルゲンだけに注目するのではなく、その背後にある心理的ストレスとの組み合わせによる誤作動の学習記憶を検査して施術を行うことです。 

特に、アレルギー症状の背後にある心理的因子が絡んだ誤作動の学習記憶の特定が症状改善のための重要なカギを握り、その学習記憶の組み合わせパターンが明確になればなるほど症状が早期に改善されます。 

当院でアレルギー治療を受ける患者様の多くは、最初は痛みなどの体調不良で来院され、その後、「生体反応検査」に信頼を寄せていただき、アレルギー治療へと移行、あるいは併用される患者様が多いようです。 

アレルギーの症例

アレルギー症状(喘息)の改善

2016年8月31日(水)

【経緯】7歳の男の子が喘息の症状を訴えて母親と共に来院。病院でも治療を受けており、発作の際には吸引ステロイド薬も使用しているらしい。先々で喘息の検査入院を予定しているとのことだった。1年と3か月前に鼻水や咳などのアレルギー症状で当院を利用していただいたことがあり、2回ほど通院していただき、その後は症状が改善していたとのこと。遠方から帰省した際の来院なので、今回も限られた時間での通院だった。

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花粉症の改善報告がたくさん!

2016年3月2日(水)

【はじめに】
60歳、男性。12~3年前よりアプローチの際に、イップスの症状がではじめたとのこと。以前はアマチュアの試合によく出場されていたという。症状が強くなるのは、簡単なアプローチをする際で、右手の動きを意識して、気をつけるようにすると、症状がある程度軽減するらしい。
長年患っていたイップスの症状が早期に改善された症例として報告する。

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アレルギー症状の改善

2015年10月14日(水)

【はじめに】

食物アレルギーや花粉症など症状を抱えている患者さんが来院。アレルギーが原因で、頭痛、不眠、胃腸障害などを生じる。食物アレルギーは20年ほど前からあったが、特に4年前ぐらいからひどくなり、食べるものにはかなり制限がでているとのこと。ほとんど限られたものしか食べられない様子で日常生活に様々な支障を期待しているようだった。病院でのアレルギー検査でも様々は反応がでていたとのこと。信頼関係のある当院の患者さんを通じてご紹介していただいた。

【初診時】
アレルギー検査は、患者さんの希望とPCRTプロトコルに照らし合わせながら、食物に関係する検査から始めた。PCRTの検査にて、卵、乳製品、サバ、アジ、イワシ、カニ、エビなどに加えて、人間関係に関係する複数の信念が関係していたことが判明した。PCRTの施術にて陽性反応を陰性化させる。

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掌蹠膿疱症の改善!

2014年7月24日(木)

ご家族でファミリーカイロを利用していただいている小学6年生になる女の子がお母さまに連れられて来院。今回は数か月前から手の皮がむけてガサガサしている掌蹠膿疱症の症状。病院でも治療を受けているけれども治りが悪いとのこと。掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)は、手掌・足底に無菌性の膿疱が反復して出現する皮膚病。基本的に慢性難治性の疾患とされている。

【初回の施術】

PCRTで関連領域を検査すると、アレルギー領域が示される。検査をしてみると『湿度』、『お風呂で使う石鹸』、そして、何か触れるものという反応が示されるが何か分からない。お母さまにお聞きすると、クラシックバレエの稽古でいつも触るバーではないかという指摘してくれた。検査をしてみると、アレルギー反応が示される。さらに複合してその時にかいている汗も反応が示された。そして最後に学校で使う手さげカバンもアレルギー反応が示された。

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体に合わせる「アレルギー治療」

2014年4月2日(水)

先日、「アレルゲン免疫療法」という特にスギ花粉症に対する治療法がテレビでも紹介されていました。アレルゲン免疫療法は、減感作療法とも呼ばれ、アレルギーの原因である「アレルゲン」を少量から投与することで、体をアレルゲンに慣らし、アレルギー症状を和らげる治療法です。以前は、皮下注射による減感作療法が行われていましたが、注射による痛みや長期間に渡る定期的な通院などの面で患者の負担が大きく、重篤な副作用が問題となっていました。そこで最近ではスギ花粉舌下液を舌下に投与する方法が開発され、自宅での服用も可能であるということです。治療は長期間(3~5年)かかるとされ、すべての患者さんに効果が期待できるわけではないということです。

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アレルギー性鼻炎の改善 (感情を絡めた治療)

2014年4月2日(水)

小学3年生の女の子がお母様に連れられて来院。お母様によると昨年の秋ごろから鼻炎がひどくなり耳鼻科を受診して投薬も受けたが悪化してきているとのこと。そして、最近では夜に鼻が詰まって息苦しくなり眠りにつくのに時間がかかっていること。また、前よりは改善しているが、アトピー性皮膚炎の症状も、生まれてからずっと足の方にあるらしい。

初回の鼻炎の検査では、「寒さ」という体感覚に、「恐れ」、「避けたい」、「喜び」などの感情が絡んでいた。恐れの感情は、夜の暗いところや物音などに関係していた。喜びの感情は学校での楽しい時のことだった。足のかゆみは「乾燥」や「季節の変わり目」の変化に過敏になっていた。

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魚のアレルギー症状が14年ぶりに改善

2013年10月29日(火)

14年ほど前から魚を触ったり、食べたりしたときに手の湿疹や喉や首のイガイガ感、症状が続いているとのこと。調理師なので魚の調理ができずに困っているとのことだった。
4年ほど前に皮膚科に通院して抗アレルギー剤を処方してもらったとのことだが、魚を食べるまでには改善されていないとのこと。

遠方からなので2つ日間続けて、2週間置きぐらい感覚でアクティベータ療法と心身条件反射療法を行った。7日の来院時には、前日にししゃもの魚を一匹食べることができたとの喜びの報告をいただいた。もともと魚が好きなので、これから魚を食べることが楽しみだとのことだった。

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アレルギー性鼻炎

2013年5月1日(水)

3歳の男の子が、アレルギー性鼻炎の症状を訴えて来院された。お母様によると1年前より症状が始まり、だんだんとひどくなっているらしく、睡眠時には鼻が詰まって苦しそうだという。耳鼻科へも4回ほど通院されて飲み薬と点鼻薬を処方されたが改善されなかったという 。

最初は、集中的に通院していただき、誤作動反応の消失による症状改善に伴って間隔を少しずつあけながら継続していただいた。途中でぜんそく発作や風邪を引くこともあったが以前よりも治りが早くなっているとのこと。

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症状のぶり返しには原因がある。

2013年4月30日(火)

腰痛やアレルギー症状などで、いったん改善したのにぶり返すことがある。慢性腰痛や肩こりなどの筋骨格系の症状などは、特に治療直後に改善される方が多い一方で、次の来院日に症状がぶり返したといわれる患者さんも少なくはない。治療直後に症状が改善されて、症状をぶり返す人と、ぶり返さない人との違いは何だろうか?

治療直後には改善していたにも関わらず、治療が足りなかった、治療に何かが欠けていたと考える患者さんもいるかもしれない。元に戻ったのだから単純に治療効果がなかったと考える患者さんもいるだろう。治療回数を重ねるごとに段々と改善していたのに、ある時、元のような症状がぶり返したときに、悪化したと感じる患者さんもいるかもしれない。

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病院のアトピー治療

アトピーで病院から処方されるステロイド剤。
かゆみは抑えられますが、肥満、糖尿病、高血圧、骨粗鬆症、感染症、副腎委縮など全身的な副作用があるといわれています。

さらに、アトピーの原因をみつけるのはなかなか難しく、仮にアレルゲンがみつかったとしても、病院の主な指導は「アレルゲンを避ける」こと。

確かに避けられれば症状はよくなります。 しかし現代は、膨大な量・種類の物質があふれており、避け続けるには限界があります。避けるのではなく、アレルゲンと共存できるからだにすること。それがファミリーカイロのアレルギー治療です。

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アレルギー症状の主な関連因子

大項目症状原因アレルゲン
湿疹

乾燥肌

皮膚の痒み

じんましん

発疹

食物(例:卵・牛乳・魚・小麦・豆類・穀物など)

イエダニ

カビ類

金属

動物(例:ネコイヌモルモットウサギ)

心理的ストレスとの組み合わせ

じんましん(発疹)

じんましん

発疹

牛乳

ナッツ類

甲殻類

心理的ストレスとの組み合わせ

花粉症 (アレルギー性鼻炎)

鼻水

鼻詰まり

口に依存した呼吸

鼻の痒み

くしゃみ

喉・口・口唇の痒み

眼の痒み・充血およびまぶたの腫れ

口・気道の腫れ

涙目

ハウスダスト

花粉(例:樹木雑草およびイネ科植物)

イエダニ

昆虫(ゴキブリや蛾)

動物例:ネコイヌモルモットウサギ)

その他の動物(例:ウマおよび鳥類)

カビ類

心理的ストレスとの組み合わせ

眼の症状

眼の痒み・充血およびまぶたの腫れ

涙目

ハウスダスト

花粉(例:樹木雑草およびイネ科植物)

イエダニ

昆虫(ゴキブリや蛾)

動物例:ネコイヌモルモットウサギ)

その他の動物(例:ウマおよび鳥類)

カビ類

心理的ストレスとの組み合わせ

消化器症状

下痢

腹痛

吐き気および嘔吐

体重の減少

乳児および幼児(0~3歳児)

牛乳

小麦

大豆

小児および成人

牛乳

魚・甲殻類

小麦

大豆

ピーナツ

ヘーゼルナッツおよび他の木の実

果物および野菜

心理的ストレスとの組み合わせ

口腔アレルギー症候群

喉の痒み

口の痒み

唇の痒み

果物(例:リンゴ・ナシ・サクランボ・モモ・プラム・アプリコット・キウイ)

野菜(例:ニンジン・生のジャガイモ・セロリ)

ナッツおよび豆類((:ピーナッツ大豆ヘーゼルナッツアーモンドくるみカシューナッツなど

心理的ストレスとの組み合わせ

喘息

息切れ

喘鳴および笛声喘鳴

ハウスダスト

花粉(例:樹木・雑草およびイネ科植物)

イエダニ

ゴキブリ

動物(例;ネコ・イヌ)

その他の動物(例:ウマ・および鳥類)

食品

心理的ストレスとの組み合わせ

アナフィラキシー反応

軽度な場合

じんましん

口の周りの刺痛および痒み

眼や口の周りの腫脹

重篤な場合

特に足裏、手の平または頭皮の痒み

口内の刺痛

口や喉の腫脹

低血圧

腹痛

吐き気および嘔吐

息切れ

喘息症状

全般的な健康状態の悪化

ピーナッツ

木の実(例:ヘーゼルナッツ・ブラジルナッツ・クルミ・カシューナッツ)

大豆

シーフード

牛乳

種子類

果物

医薬品

ハチ毒

心理的ストレスとの組み合わせ

  • アナフィラキシー反応はアナフィラキシー・ショックとも呼ばれ、急性の生死に関わるアレルギー反応です。この反応は通常、5~15分以内と短時間で発症し、緊急処置を必要とします。
  • 食物に関連したアナフィラキシーは、アレルギーを持つ食物の摂取と運動の組み合わせによって引き起こされる可能性があります。
  • アナフィラキシーは、身体の様々な臓器に影響を与え、一度の発作で影響を受ける臓器は単一であることもありますし、同時に複数の臓器に及ぶこともあります。当初現れる症状が軽いものだったとしても、それが急速に生死に関わる状態に発展する恐れもありますので、迅速な処置がとても重要です。

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アレルギー症状を引き起こす様々なアレルゲン

項目アレルゲン
5品目卵、乳、小麦、そば、落花生
19品目

あわび、いか、いくら、えび、オレンジ、かに、キューイフルーツ、牛肉、くるみ、さけ、さば、大豆、鶏肉、豚肉、まつたけ、もも、やまいも、ゼラチン、りんご

卵白、卵黄、オボムコイド、うずらの卵
乳製品

牛乳、乳酸菌飲料、生クリーム、アイスクリーム、バター、チーズ、マーガリン、ヨーグルト、ポタージュスープ、カゼイン

肉類豚肉、鶏肉、牛肉、羊肉とその加工品
魚・魚卵

サバ、アジ、サンマ、イワシ、サケ、マグロ、タラ、イクラ、タラコ、カレイ

甲殻類・貝

エビ、ロブスター、カニ、イカ、タコ、アサリ、ハマグリ、カキ(牡蠣)、ホタテ

穀物豆類

小麦、ピーナッツ、大豆、米、そば、ゴマ、グルテン、トウモロコシ、ライ麦、大麦、オート麦、エンドウ、インゲン、アーモンド、ココナッツ、(ハシバミの実)ヘーゼルナッツ、ブラジルナッツ、ペカンナッツ、カカオ、クルミ、ビール酵母、マスタード

果物

リンゴ、バナナ、キウイ、パイナップル、メロン、モモ、オレンジ、夏みかん、イチゴ、マンゴー、洋ナシ、スイカ、グレープフルーツ、アボガド

野菜

トマト、ニンジン、キャベツ、レタス、セロリ、パセリ、玉ねぎ、タケノコ、ピーマン、ナス、キュウリ、シイタケ、ニンニク、しめじ、ゴボウ、

大根、カボチャ、ホウレンソウ

芋類ジャガイモ、サツマイモ、サトウイモ、ヤマイモ
香辛料

塩、コショウ、ソース、しょうゆ、わさび、カレー粉、スパイス類

アルコール類

ビール、日本酒、焼酎、ウイスキー、ブランデー、カクテル類

その他飲み物水、お茶、牛乳、紅茶、コーヒー、ジュース類
室内塵ハウスダスト
ダニ

イエニクダニ、ヤケヒョウヒダニ、コナヒョウヒダニ、アシブトコナダニ、サヤアシニクダニ、ケナガコナダニ

真菌細菌

ペニシリウム、クラドスポリウム、アスペルギルス、ムコール、カンジダ、アルテルナリア、ヘルミントスポリウム、ザリウム、ステムフィリウムリゾプス、オーレオバシジウム、フォーマ、エピコッカム、カーブラリア、マラセチア、黄色ブドウ球菌・エンテロトキシンA、黄色ブドウ球菌・エンテロトキシンB、トリコフィトン(白癬菌)

樹木花粉

ヒノキ、スギ、ホソイトスギ、マツ(属)、カエデ(属)、ヤナギ(属)、コヤナギ(属)、クワ(属)、ハンノキ(属)、シラカンバ(属)、ハシバミ(属)、ブナ(属)、ビャクシン(属)、コナラ(属)、ニレ(属)、オリーブ、クルミ(属)、カエデバスズカケノキ、

ハトネリコ(属)、ユーカリ(属)、アカシア(属)、メスキート、カユプテ、ペカン、モクマオウ

雑草花粉

ブタクサ、ブタクサモドキ、オオブタクサ、ニセブタクサ、ニガヨモギ、ヨモギ、フランスギク、タンポポ(属)、ヘラオオバコ、シロザ、オカヒジキ、アキノキリンソウ、オナモミ(属)、アオゲイトウ、ハマアカザ(属)、ニワトコ(属)、イソホウキ、ヒメスイバ、ヒカゲミズ(属)

、イラクサ(属)、カナムグラ

イネ科植物花粉

ハルガヤ、ギョウギシバ、カモガヤ、ヒロハウシノケグサ、ホソムギ、オオアワガエリ、アシ、ナガハグサ、コヌカグサ(属)、セイバンモロコシ、コスズメノチャヒキ、ライ麦(花粉)、ラゲガヤ、オート麦(花粉)、小麦(属)(花粉)、オオスズメノテッポウ、スズメノヒエ(属)

動物アレルゲン

イヌ上皮、イヌ皮屑、ネコ上皮・皮屑、ウマ皮屑、ウシ皮屑、モルモット上皮、マウス上皮、ラット上皮、ラット尿蛋白、ラット血清蛋白、マウス血清蛋白、セキセイインコ羽毛、ヤギ上皮、羊上皮、家兎上皮、豚上皮、ハムスター上皮、アヒル羽毛、ラット、マウス

昆虫アレルゲン

ミツバチ、スズメバチ(ホワイトフェイス)、スズメバチ、アシナガバチ、スズメバチ(イエローフェイス)、ゴキブリ、ユスリカ(属)、ガ

寄生虫アレルゲンアニサキス(海産動物に寄生する寄生虫)
職業性アレルゲン綿、ラテックス
薬物アレルゲンゼラチン(各種のカプセルの他、錠剤やトローチなどにも使用されている)

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院長プロフィール

保井 志之
(やすい ゆきのぶ)D.C.
米国政府公認ドクターオブ
カイロプラクティック

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